ロゴ画像の挿入、スタンプマーク画像ですぐにオリジナル展開が始められます

スタンプカード、スタンプラリーの紹介

ユーザーの声から生まれた逆転の発想!メールポイント登場!

新機能!メールポイント~お客様は来店しなくてもメールを受取るだけでポイントが貯まる!

送信するメール毎に、ポイントを設定できます。お客様が「来店される・されないに関わらずポイントが付与される」仕組みです。「メールポイント」が付いたメールを受取るごとにポイント(スタンプ)を付与されます。もちろん、ポイントを付けない設定も出来ます。
(※ポイントの付与は配信の翌日朝に反映されます。)

  • お客様は、メールが送られてくればくるほど、設定したポイントが自動的に貯まっていくため、受信拒否される確率が格段に低くなります。
  • ポイントを付与したメールを送り続けることで、お客様に《ポイントが貯まっている》という意識付けを与え、来店促進になります。

【ポイント(スタンプ)数を数字表示にできるようになりました】

メールポイント機能の追加と同時に、今までの「スタンプ帳(予め設定したスタンプ画像が増えていく)」表示に加え、「ポイント数(数字表示)」も可能になりました。
(※設定は、スタンプ枠数設定の入力欄を「空白(ブランク)」にしていただくだけです。)

街コンを一過性のイベントに終わらせない!「街コン」支援ツールとしても好評

各参画店舗の継続的な販促支援を実施

(主催者)
街コン事務局/実行委員会etc

各参画店舗への回遊率を高めるスタンプラリー

1.期間中、各店に立ち寄った人に、各店からメールが配信できます。
2.主催者からは、全参加者に対し、各種メールを送ることができます。

街コンから始まる「継続的な顧客関係づくり」=地域活性

●「街コン」という地域活性化イベントが盛り上がっている
● 若い層においてスマホユーザー比率が急速に拡大している

事務局側と参画する店舗側との情報連携を、しっかりシステム上で行なうことによって、「街コンが、一過性のイベントに終わらない、地域活性化マーケティング」を展開することが可能です。

街コンをきっかけとした「お店とお客様の関係づくり」を実現!

サクサク販促の一機能であった「スタンプラリー機能」を強化しました!
この機能により、「街コン」等の地域活性化イベントを、その後のフォロー戦略、リピート化につなげていくための支援ツールに変貌します。

1)街コン等の事務局に、管理者権限を付与することで、街コンに参画する飲食店など店舗ユーザーをいくつでも追加できます。

2)管理者権限では、例えばイベント開催中に参画店舗20店のうち4店舗回れば、スタンプゴールとしたり、ゴール景品交換時に会員情報の取得設定をしたりすることが可能です。

3)各参加者が回ったお店の履歴情報を見て、その店から立ち寄った参加者にメール配信を行なうようにすることもできます(事前にメール配信の承諾を得る必要があります)。

当システムの特徴として、店舗等にユーザーが立ち寄ったという足あと(チェックイン)を捕捉する部分に、Felica端末だけでなく「音響ID」技術を活用しており、iPhone等の、おサイフケータイやNFC機能の付いていないスマホでも、専用アプリを入れることで、全てのユーザーにサービスを提供することができます

iPhone等おサイフケータイ付きでないスマホも「音響ID」対応アプリで対応!

O2O(オンラインtoオフライン)サービスモデルとしての「街コン」を支援します。

街コン(事務局)の案内サイトや公式サイトで、お客様の事前登録を受付(オンライン受付)し、参画する居酒屋や飲食店などへ誘導する新しい020の集客手法への展開も可能です。現在、街コン自体の注目度は高く、各街コンの案内サイトのPV数も高くなっております。Webでの集客を、オフライン(リアル)へつなげるソリューションとして、「サクサク販促」は進化を続けます。
※「サクサク販促・スタンプラリーPRO」という特別コース、オプション機能になります。詳しくはお気軽に当社までご相談ください。

Felicaと音響ID対応の最強サイトスタンパー

なぜ、新規客の獲得することにはコストをかけて、既存客にはコストをかけないのだろう

お客様の日常生活・意識の中に入り込む

お客様ははじめて行ったお店をどこまで鮮烈に覚えてくれているでしょうか。情報サイトやクーポン付のフリーペーパーがお客様の
日常に膨大な情報を提供しています。そんな中であなたのお店は、何か特別な理由がない限りどんどん忘れられていきます。
「クーポンがあるから、今日はここに行こう」「思い浮かばないから、適当に検索したこのお店にしよう」。たぶん、大半の方は行くお店をそんな風に決めているのではないでしょうか。自分に置き換えてみたら、なんとなく分かると思います。
せっかく集客した新規のお客様に忘れられないようにし、再度足を運んでもらうには、飛び道具というものはなく、地道に「関係性」をつくるしかありません。
あなたのお店が、お客様の日常生活や意識の中にインプットされるようするには、地道で、でもアイデア溢れた関係構築の活動が必要なのです。

お客様の手の中にある「ケータイ」を味方にする。

そこで、今ほぼすべての日本人の手の中にあるケータイに着目したマーケティングを考えてみませんか。「日本人は1日平均で24回携帯を見る」という調査データを使った広告がありましたが、ケータイは今やネット端末としても主役になりつつあります。
サイトもケータイで閲覧しますし、特にメールチェックもわざわざPCなどを立ち上げずに見れることから、ビジネスマンでもケータイで済まします。ケータイに機を見てハートウォーミーなメールを送り、クーポンを添えてみる。店頭へ着たらケータイを使ったスタンプや抽選で楽しんでもらう。
一度来ていただいたお客様をいかに足を運んでもらうようにするか。顧客構造をしっかりつくることが、どんな事業環境、時代になっても生き残る術なのです。

生涯利益(ライフタイムバリュー)
という考え方

パレートの法則はご存知でしょうか。一般的に、お店に集客するコストは、既存客に比べ新規客は約5倍以上かかるというものです。しかし逆に、既存客かつ上客になったお客様がもたらす売上は全体の8割になるという事実。売上及び利益貢献に欠かせない顧客(リピーター)をしっかりつくっていくことを念頭に置いた戦略、活動が重要なのです。

パレートの法則
「サクサク販促」なら、月額料金にサイトスタンパー代が入って3,300円/月〜!