iPad 向け動画ファイルの生成・配信

メディア4uでは、iPad(タブレット型コンピュータ)用に最適な動画ファイルの生成・配信をサポートします。 メディア4uでは、iPad(タブレット型コンピュータ)用に最適な動画ファイルの生成・配信をサポートします。

<ウェブ上の管理画面で動画をアップ!かんたん設定で本格動画配信!!>サービスの特徴は、ケータイPlusMOVIEのAPIを活用するので、変換前動画ファイル(avi , mov , wmv , mpg , mpeg , mp4、3gp , 3g2 , amc)を、アップロードするだけで、iPad用MPEG4を自動生成し、かつ配信までを行ないます。また、オプションで書き出しサイズについて、iPadの高解像度に対応するようにXGA(1024×768pix)への対応をサポートしています。
※通常の「ケータイPlusMOVIE」でも実用的なVGA(640×480pix)への書き出しには対応しております。

iPadイメージ

<料金> 料金については、お問い合わせをください。お客様の使い方をヒアリングして最適なプランを提案させていただきます。
※初期費用:API利用料金(3万円~)

ビジネス現場や教育現場で広がるiPad利用

iPad(タブレット型コンピュータ)を、ビジネスの現場での採用し有効活用する事例が増えています。某家電量販店チェーンは役員クラスの社内会議にiPadを採用。製薬メーカーでは、医療関係者への医薬品の説明や営業担当者向けの学習強化を目的として導入。中古車販売のガリバーインターナショナルでも営業支援ツールとしての活用を試みています。また教育ビジネスの現場にも新たな息吹が吹き込まれようとしている。教育現場では、青山学院大学、京都大学、横浜商科大学、日本電子専門学校、博多高等学校などが既に採用を始め、2011年4月からの導入を決めた機関も相次いでいます。教科書の電子化、試験問題や授業の配信、出席管理などを行なうのが狙い。

iPhoneはスケジュールや連絡手段、情報共有ツールとしての活用がメインですが、iPadは画面サイズも大きくノートPCなどと比較して軽量であるため営業現場での活用が効果的であります。データベースを更新するだけで、情報の鮮度と品質管理を迅速に行なうこともできる。何より膨大な資料を持ち運ぶ必要もなくなるし、情報の検索機能を活用すれば顧客の要求に対して素早く応えられる。また、システムを電子化し合理化することで、将来的な管理コストを削減できる可能もあります。

現在は、法人向けの営業支援システム分野や大学などの教育機関向け分野が拡大しておりますが、将来的には顧客情報管理(CRM)から商品の生産・物流・販売の業務管理(SCM)、経営資源統合管理(ERP)への展開が予想されます。メディア4uでは、今後、建設工事や医療現場、観光ビジネスなど様々な分野での採用が進むと考え、iPad(タブレット型コンピュータ)向けへのコンテンツの作成、生成・配信をしっかりサポートしていきます。